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詩歌の可能性をば。∞(31)冬の詩二作。

昨夜、「坂の上の雲」で「子規、逝く」を見ました。 司馬遼太郎の小説的な潤色の助けを借りるまでもなく、 すでに1980年代半ば頃に正岡子規の本に衝撃を受けて、 次から次と彼の主要著作物を読み貪って 明治時代の文学革新の祖として今なお尊敬していますから、 TVドラマ的な潤色をちゃんと見分けて…
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冬のにきび‥「スパンごとの潮流」配信終了。

さむぅ。さむぅ。 ⊆((>ω<))⊇ こちらは昼過ぎから冷雨が降って、 雪に変わるじゃないかと気象予報されているくらいだもんね。 ⊆((>ω<))⊇ どうしたことか 顎ににきびが出来ちゃって おのずからつぶしておきました。 冬のにきび…
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