秋○雅史さん、おめでとう!もー完璧(*^_^*)

今、テレビで「ねがい」を聴かせていただきました。


ずーっとかねてより気になっていた喉の「ただれ」が


もー完璧に同化され、


素晴らしい高音が響きよくなりましたんね。


ほっ‥


おめでとう!


あれほどのダメージからここまで立ち直れて、


罪深くもMR検査ほどに怖ろしく精確な耳の持ち主の


おれちゃんに違和感を感じさせないほどに


やって来られたなんて。


もー大丈夫ですぅ。


「ねがい」の楽曲は


まぁまぁですから、


あなたの素晴らしい歌唱力を満喫できるほどになってないんが


残念ですぅけど。


でも完全復活されたあなたなら、


これからもっと素晴らしい楽曲にめぐり逢って、


聴衆に多い喜びを与えられるでしょう、と信じておりますぅ。


(*^_^*)



あ、


画像




あの鳥のオペレッタで知的障害者、塩田役に扮して、


アカペラで歌った場面が


あったでしょう。


テノールとバリトンの中間域と、またいで飛躍する声質を狙って、


ああいう微笑ましい珠玉の場面に


仕上げるのに成功したのでした。


本当なら


あの鳥のオペレッタのエンディングクレジットに


「Tenor~Baritone」と


振りたかったのでしたけどね。。



ま、


おれの声への偏見のひどさは


ご存知でしょう。


敢えて抜かしといたんです。


‥‥


でもぅね!



世界超一流の音楽家たち、


そのおれのアカペラ歌唱に


感動して、絶賛し、


それどころか声を真似てみたくらいでしたんよ。



‥‥



音痴ばっかしの現世なんか


ほっといて、


おれの音楽道に


驀進していきますぅ。



(*^_^*)

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