回復して、合唱曲録音が4分の1まで進んだです(*^_^*)

昨日、体調を落としちゃって、


異常な発汗をしながら安静し、何もせずに


ぐったりとしてから何とか持ち直したんですね。



でも今日、まだまだおれの回復力も捨てたもんじゃない、


元気いっぱいで


パート勤務をそこそこに切り上げてから


帰宅後


ちょっと仮眠をとって、


2日ぶりに合唱曲録音を再開しました。


(*^_^*)


自分でも驚くくらいに


はかどっちゃって、


4分の1まで進んだです。


作曲中は今ひとつ分んなかった曲に


改めて生声を吹きこんでみて、


(DTMだと楽器の音色がデータベース化されてあるだけで、


めいめいの声質がデータベース化されていませんね。


まさしくおれの合唱技巧は


現在のデジタル技術の水準をまるまる越えちゃっていますからね)


ようやくにして


楽曲の意図が我ながら次第に理解されてきたくらいです。


足かけ2年も


徹底的に合唱曲の声質、声高などを洗い直してきてみた成果が


問われつつあるという確固とした手ごたえが


ひしひしと感じられてきています。



とにかく頑張っていきます。



(*^_^*)



こんなイカサマ法律も制度も


なくなっちまえばいいんだッ、と


「愛のない夫婦仲」にほかならない悪法に


苦しめられ、


全世界じゅうの豚野郎どもの


トンデモ勘違いぶりに


憎しみが募ってきたんだけどね、


でもー


おれには音楽がある、


そして我が生涯の恩人にして終生のライバルである


J・S・バッハからの励ましもあるから


本当に


何かと手間のかかる歌唱と録音の仕事の間は


本当のおれ自身に戻れて


この世の憎しみ、醜さ、汚さ、豚野郎どもなどのことを


忘れていられて


しみじみと嬉しかったのでした。



おれは誰も信用しないし、


誰もアテにしていない。



全世界じゅうの豚野郎どもに、


「何ひとつ解決できないまま


死ね!」


とだけ言っとく。



(_ _ ※)



ただひとつ老婆心から言っとく。



政権交代といった選択の意味についての座談会で


ある識者が


「そもそもマニフェスト自体が『お仕事リスト』に過ぎなかったのに、


今回で変質されて、


マニフェストではなく、マニュアルになってしまった」


と指摘したのに


おれがかねがね危惧していたことと


ぴったし波長が合って、


そーそー!と賛同したんですよ。



あのバカ、


米国紙への寄稿で


友愛をフランス革命のfraternity(同胞愛)と定義したのを聞き知って、


「キモ~イッ!」


とすぐに感じて、


「あのバカ、マニフェストなんてもんじゃなく、


マニュアルどおりにしか動けない野郎なんだ」


とも思ったんですよ。


何もいちがいにはメディアの責任なんかじゃない。


後藤田正春さんといった立派な政治家の


思慮深さを見て分るように


政治ってのは、


簡単に分っちゃいけないし、


安請け合いしちゃいけない。


(_ _ ※)



そんなあったりまえのことを


じぇんじぇん分らずに


「そんなの分ってる~ってば!」という


姿勢もいかがなもんかねぇ。



あのバカを勝手な思い違いにゆだねさせてしまえば


欧米と国連の豚野郎どもにひと泡吹かしてやれなくもない、という意地悪もある。



(_ _ ※)



それにしてもね、


国際法って悪法には


まさしく権力委譲システムが根本的に欠けているんだから


「この私には国を任せてくれれば、すぐによくなりますよ!」なんて


バカな思い違いをしてる統治者どもがうじゃうじゃいるし、


外から政権交代をせまれば


すぐにその国がよくなるとバカな思い違いをしてる大国も


多くあることか。



そんな連中なんかたちどころに死ねばいいんだ!



まったァく、16年前の天才的戦略家が短期決戦から


国民の目を覚ますといった、実に根気強い長期戦にシフトした意義が


全世界の豚野郎どもに誤解されちまってんだぃ。



特に国連なんか醜悪なかぎりなんだぃ。



国情、国民性、文化、歴史などへの配慮を抜きにして


性急に外からの民主化をせまって


「その国がよくなる」という従来の手法なんか全然死んだも同然なのを


ちっとも直視せずに、


国民の手で政権交代をかなえるという奇跡的な出来事には


それなりの根気強さと気長さが要るんだってことを


分っとらんじゃないのォ。


国連なんかただちにつぶれちまえッ!


歴代国連事務総長も死ね!


(_ _ ※)



怖い話になっちまったが‥


これで分ったんだろ?


国際社会なんざ


イカサマ、インチキ、悪法、だらけなんだよ。


ノーベル平和賞受賞者なんぞ


腐った野郎が大半を占めているのが実情なんですよ。



(_ _ ※)



まァ、


軽い夏風邪から回復して


こうも怒りに満ちた長広舌をふるえるほどに


なっちゃったんだね。



ともかくバリバリ元気で音楽家の仕事を


やって行きますぅ。



マスメディアの能天気ぶりにも


嫌気がさしてんだぃ。


豚、豚、豚の鳴き声ばっかし。



(_ _ ※)




画像




なんとか回復して平常通りやってまっせ。



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