おめでとさん、雲の♀♂合体‥?

前日のブログ記事で、雲のξ ニ ωと≒φ≒のチェイスを目撃してビデオにおさめましたが、

36km先にある1600m級の山稜は雪が途中から雨になりかわって、残念ながら雪化粧が見られませんでした。


するとどうでしょうか、今朝見ますと、平地は昨日じゅう快晴だったのにもかかわらず山稜が雪化粧しているのではありませんか。



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そうですか、雲のξ ニ ωが頑張って≒φ≒をつかまえた甲斐がありましたか。


おめでとう、合体して雪の子供たちを山の上に降らしてくれたですね。



あ‥?


牽強付会もたいがいのことにせぃ~!とおっしゃるですか?

顔文字だって、数学記号、ひらがな、ギリシャ文字、キリル文字(ロシア語表記)の組み合わせで、

そう見たがる気にならなければそう見えないということじゃないですか。



雲の形態と動きだってそう見なきゃそう見えないじゃないか、

見るものもスケベ、見たくないものもスケベ、


よーするにだまし絵の要領なんだじぇい。

なんか文句あっかい!(μーつー)ヾ



気象って面白いね、平地は快晴なのに山の上のお天気はそうでもないって。

日本列島は約70%が山地ですから、単に見晴らしがいいだけでなく、気象条件そのほかの自然の変化などのお勉強にいいことなんスよ。




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すがすがしい日‥±(>≡<)±

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