テーマ:現代詩

詩歌の可能性をば。∞(21)50代、60代の詩人を丸ごと面倒見ったるでぇ!

ぐっす、ぐっすん、ちちち、ちッ、ぶーっ。 このオノマトペって、どんな状態かはご想像いただけますか。 さよォ、今年の天候は なんか無茶苦茶ぶりで、 おらが鼻の状態を言っておりますぅ。 (0^0^0) まだ10月が終っていないのに 今日12月下旬並みの寒さに急になっち…
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詩歌の可能性をば。∞(18)もったいない‥!現代詩。

ちょいっ、と注意。 本格的な再開じゃありませんよ! 演劇の神様、音楽の神様、文学の神様のあいだで 小突かれまくりで 結構泣かせられどおしでございますから、 せんだって宣言した無期限停止が ぜんぜん変わりっこありません。 。。。 でも、 非常にもった…
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詩歌の可能性をば。∞(15)後記なう。

ツイッターから転載。時系列に候。 13分前。 「今日の暑さはしのぎやすいねぇ‥恥の上塗りをさせるよーですまないが、昨日お見せした新鋭詩人の最大の誤算は詩句「どこまでも白い額の下から/花びらは持ち上がり、あらがえぬ。」を最初に書いてしまったこと。まるでそれで話が全部通じると錯覚し、ああいう全体の構成になってしまったわけ…
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詩歌の可能性をば。∞(15)現代詩の表現と韻律

一般に現代詩は難解だと言われていますが、 今日も、ほらおいでなすったか、と思ったもんです。 一読してもさっぱしチンプンカンプンでね‥ 分からへん!そんな暇があらへん、 いったいこの詩のどこがええやろか? と誰だって思うでしょうね。 しかし現代詩の表現と韻律の根本的な諸問題が…
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