ピカタとのベストマッチ付け合せ☆

イタリア料理で一番お手軽なピカタ(伊語:piccata)ですが、


レモンを添えてその絞り汁をかけて、


刻んだパセリとともに食べるのが習わしだそうですね。


動画で副菜のヴァリエーションに


力を入れて食生活のメリハリをつけていることを


お見せしたですが。


( ̄~ ̄;)


付け合せも隠れた副菜、つか、


おらが場合は、


いっちゃん格安の鶏胸肉を使っていますけどね、


前にキャベツの千切りとレモンを添えてみたです。


‥‥


ちょっと真っ当過ぎる感じがしたんで、


今回は


たまたま前日にキャベツ千切りを使ってコールスローを


作ったんで、違う食材でピカタの付け合せを


作ってみよう!と思い立ったんです。


( ̄~ ̄;)ξ


でぇでぇ、


和食に一番マッチした、ピカタの付け合せなんだァ!!と


自分でも採点した出来栄えに


なりましたァ。


付け合せは


            ↓


画像




ほら、


御覧のとおり


もやし、にんじん、サラダほうれん草。


至って簡単。


フライパンに油をひいて、


野菜(ただしサラダほうれん草は最後に後回しする)を炒め


塩と酒を適量振って、


ほどよく炒めた頃合いで醤油をちょびッと流して回す。


それだけで


レモン汁をかけなくてもピカタを食べる箸がとんとんと運ぶはずでしょう。


ピカタとその付け合せを一緒に口に入れてみれば


実感されるでしょう。


( ̄^ ̄)



醤油はオリーブ油、バルサミコ酢との相性がいいと


プロイタリアン料理シェフも認めて


いろんなレシピを発表してらっしゃいますね。


たかが副菜と侮るなかれ、


のみならず、


肉類の付け合せと侮りがたし、


っちゅーことやねん。


( ̄^ ̄)☆彡


なお、副菜は



画像



春菊とえのき茸のあんびたし(ちりめんからダシを採った)でやんす。



( ̄^ ̄)☆彡


緑野菜の偉大なる力、ばんざい。


╲(^O^)/



でぇでぇ


今晩は


愛視聴しておりまする「やって!TRY」コーナーで


見せて頂きました横浜中華街「四五六菜館」シェフの孫関義さんの


天津飯のレシピを


美魔王なるわいの胃袋により適合させましたるアレンジで


作らせて頂きますぅ。


╲(^O^)/







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