今度はブログ無期限停止、国内サイトから全動画削除といこーか。。

てめぇ=らぁ、相も変わらず身勝手な論理ばっかし。


本人の気持ちを考えたことがあんかよっ?


そーかぃ、そーかぃ。


てめぇ=らぁ、今の今までおれに何をしてきたかを


胸に手を当てて考えてみるがいい。


反省の色もないばかりか、


身勝手な論理のすりかえで、


そー、


なんつーか、ゲンバクを落とした責任にわざわざ触れず、


被爆国とともにゲンバクの怖ろしさを分かち合い、


しかも世界で一番共感し合えるといって、


いっしょに「核なき世界」を築いていこうという‥


なんつーか、歴史的な負い目をまっすぐに直視しもせずに、


これから善行をやって償いますからどーかその点は不問に付してくださいまし、と


ね。


被爆者たちはそりゃ憎んでも憎んでも憎みきれない気持ちがありますが、


なんていえばいいか。。


日本人特有の人の良さと‥優しさというか、


相手を許す気持ちもありますね。


向うさんもその日本人の気質に甘えきってきたフシがあるらしいよ。



かくいうおれもおなじなんだよ、


もちろん被爆者たちの苦しみの何億分の一に及ばないけど


この19年もの間歴代のア○リ○大統領たちとともにやってきながらも


あいつらの成功を見て


おれがどんなに寂しい気持ちだったかを


考えたことがあるかよ?



ついに不満と不信が爆発したんは、


ほかでもない2004年のときだったんだよ、


なんだってア○リ○人ども、


「信じているからさ!」と


相手の気持ちも考えずに


てめぇ=らぁの身勝手な論理をゴリ押ししたがるんだろーよな。



‥‥



とにかく向うにあいそをほとほとつかしてきたんだよ。


英語が分かっても


とにかく向うの身勝手さに付き合いきれなくなったんだよ。



‥‥



今度はブログ無期限停止、国内サイトから全動画削除といこーか。。


と考えておりますぅ。



すべてはおれのためにやっています、と


今さらくどくど言っても


虚しい。


だってさ、すべては直接に誰も言ってくれなくって、


おれの憶測ばっかしなんだから、


アーティストとして誉れに思うことは


聴衆からの生の反応なんだよ。


なんだって


純粋にアーティストとして活動してんのに


何でもかんでも軍事的理由と政治的理由で


歪曲しまくってさ、


これが


ホント、民主主義国のやり方かよっ。


国際法のほうこそ


インチキだったからにほかなんないのさっ。



19年前の怨恨が決して消えていないし、


ことあるごとに「おれはアーティストだぞ!」という訴えを


無視してきた連中の顔と名前を覚えて、


まとめて皆殺しにしたいという憎悪と殺意も消えていない。



いってぇ~


芸術と政治と軍事を混同してんのはどっちなんだよっ?


ほかでもない、


しらじらしくも自由と人権の音頭をとっているあの国なんだよ。


だからアホな国なんだよ!



おれの心底にわだかまっている不信感のほどが


分かるかぃ?



ダメだね、


ユーチューブにもはや失望してんだぃ。


ウソだらけの、偽装表示だらけの、


中味が空っぽな、


全世界サイトというこけおどしの虎なんだ。


アップロードをもーしましぇんよ!



マスメディアもしかり。


おれの芸術はおれ自身の権威を高めるためにあるわけなんかじゃないんだ。


よいものが売れるまっとうな世の中にしたいがために


良質の作品を発信してるだけなのに、


いったいどこからこんくらがってきたんだろうよな、


絶対的なカリスマ性?


ともかく「絶対におれのことを報じてはならない」という金科玉条を


守り通して権力の太鼓持ちになりさがって、


えっ?


これぽっちも権威などがないおれ自身を


権威の権化として扱いやがって!



まったく悲しいことだ。


じぇんじぇんおれの作った「真善美の箱・続/僭王」を


理解しとらんとはね。


おれ、決して僭王にならない。


現に権力者の二面性を暴き出した「人類浄化計画」も


作っているしね。



マスメディアこそはおれのことを分かったつもりでいながら


何ひとつおれのことを理解していない。


だからこそ憎悪がわだかまっているんだ。



死ね!



画像




ア○リ○よ、ひと思いにおれを殺すがいい。


これ以上危険な人物になる前にね。


ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック