英語圏ユーザーの迷信を打破すべく、ひと肌を脱いであげたッスよ。

忙しい土日のパート勤務を終えて、週明けのオフになってね、


寛ごうとしたところへ、


耳と目のレベルの低下ぶりは覆い隠すべくもねぇ=


全世界、とくに英語圏ユーザーの中にもまァ、良心的な視聴者たちが少数派ながらいて、


唐井さん、我々の偏向ぶりを直して欲しい、そしてあなたの声の至芸で迷信を打ち破って欲しい、


なんちゃって殊勝?な声があって、


ひと肌を脱いであげたんだ。


(-Ω -*)





俳優の朗読の質を音楽の助けなしで高めていったかを振り返るために、


連続三回のジョン・ダン詩朗読シリーズを


ユーチューブにアップロードしていますんよ。



ま‥


最後にその企てについに成功したジョン・ダン'The Undertaking'


(この詩を訳することは、難しい。


おれの解釈では、責務、というか、いったん引き受けたからには当然責任を負わなくてはならない。


しかし二回目の成功を追うな!


ローマのことわざを引けば、


He that hunts two hares at once will catch neither.


二兎を追う者は一兎を得ず、という例もあるように、


もし二回目の成功を手に入れそうになったら、


誰にも口外するな。


それこそはまっとうな責務というべきで、真に責任を負うものだ。)



その動画の説明であてこすりを利かして、


「これら三回連続の動画を見終わった後、実感されませんか?


俳優(もしくは歌手)の容貌に偏向しちゃって、声の質への判断を誤っていないかと。」


とね!



(-Ω -*)



ですから、おれの音楽ビデオはあくまでも映像と音楽の両方とも生かし合うことが狙いなんですから、


これら三回連続の動画シリーズの最初の二回で、


「映像上の演出に騙されて、このビデオの評価を誤ってはいけない。


声によく耳を傾けて欲しい。」


とウスノロと音痴ぞろいの英語圏ユーザーたちに老婆心から


言ってあげましたんよ。



(-Ω -*)



再生回数の多さを云々するのは、素人なんだじぇい!


どーせ、ユーチューブは素人芸の万博ですからね。


そう割り切って、自分なりにユーチューブを正しく?見る方法を考え直されたほうがいいでしょう。



(-Ω -*)



でも、ジョン・ダンの詩朗読をついに音楽の助けなしでも聴かせる進境ぶりを


この機に辿り直してみて、


やっぱし、最後の動画で説明したように、


現在進行中の合唱曲プロジェクトが本当におれの俳優の声に


大変いい影響を与えてくれましたねぇ、と


嬉しゅう思っております。



゜゜.ξ( ̄^ ̄☆◎)彡



どうも失礼つかまつりました。



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