作曲中につき、面会謝絶(-_-メ)

作曲で頭がいっぱいだってぇのに=、


うるへー、


これから数日、‥いや数週間くらい


作曲中につき、


面会謝絶じゃッ!


(-_-メ)



交響曲の大家、ベートヴェンが


第九でああ大きな成功を収めたのにもかかわらず、


たったひとつのオペラ「フィデリオ」で


声楽のオペラ書法と折り合いがうまくつけなかったのは何故か?


考えてみたことがあっかぃ!



(-_-メ)



楽器は音程が安定しているのにひきかえて、


人間の声は音程が安定していない分には


微分音、ゆらぎなどの予測不可能な範囲が広過ぎるからこそ


そこらへんを考えて


もちろん言葉との兼ね合いの苦労もあって‥


さすがの管弦楽法の大家でも


オペラに挑戦しても


なかなか成功を見ないんは歴史の物語ることよ。



メシアンもその例に漏れず。


(彼の初期の作品はよかったはずだが‥)


ベルリオーズもたしか、


劇的物語「ファウストの劫罰」を残したっけ。。


(詳しくは知らんが、


彼の残した歌曲集はまあまあの出来栄えですぅ。)



そのほかの作曲家たちは


稀には声楽曲、歌劇で成功した例もありますけど、


そりゃ少ないんね。。



難しいでしょ、


人間の声は、日本を例に取ると、


長唄、民謡、演歌、


クラシック歌唱法にはない魅力的な歌唱法にも不自由しないんでしょ。


(-_-メ)



自分で言っちゃなんだが、


おらァ、


それらの歌唱法をいっぺん聴けば


完全に盗めますんよね~。


お金にもならないクラシックなんかより、


いっそ演歌歌手をめざせばよかったかな‥と


後悔の念もありますんけどね。


(-_-メ)



でもねぇ、


貧窮のうちに一生を終えてもいいから、


自分の納得しない仕事、とくに音楽でやらされちゃ


いやですからね!


(-_-メ)


作曲中につき、


面会謝絶。


(-_-メ)



画像




くぉらァー、


昨日は店屋物(コンビニ弁当)で


やっちまったんじゃねぇ=か!



今晩こそは


格別においしい手料理で決めたい~!



(-_-メ)





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