三月最後の大喜利‥でもぅ、どーだっていいんや。

えぇー、と。


三月最後の大喜利をご披露さしていただきます。


「人工衛星打ち上げ」とかけまして


「地球が反時計回り」と解く。


そのココロは?



‥‥


でもぅ、どーだっていいんやから、


一昨日の晩御飯の写メをお見せしますぅ。



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おれちゃんの十八番の娼婦パスタ、


そりゃァ、世界に冠たるクソエロオヤジ、浮気大王ゴジラに


ふさわしいんやねん。


そんでもってね、


土日の定番メニューは


必ず麺類で調理してますぅから、


今日のお弁当は



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夏季メニューのジャージャーメン。


にんにくを買い忘れちゃったんで、


おれなりにレシピを変更して


生姜と長ネギのみじん切り、


豆板醤を多めに増やし、


最後に胡麻油をたらして


ほとんど変わらない味付けに成功しちゃいましたんだ。



だって、来月半ばにかけての家計は最悪状態なんで


100円攻防戦どころか、


10円攻防戦の買い物に落とし、


あちこちと買い忘れ、買いもらしなどが出ても


しよーがないんやっ。


でもおれちゃんの料理の腕前の見せ所なんで、


結構超倹約も悪くないッスよ。



そーねぇ‥


野心的な合唱曲プロジェクトが


12曲目で


なんとのべ1時間58分に及び、


そして超革新的な音楽ビデオづくりで映像を付けて


のべ2時間16分に及んじゃいましたよねぇ。


全部聴き通し、見通すことは大変なんで、


ピックアップして曲目順を変えてみて、


‥‥


なんとまァ、


これぞ家宝!一家にDVDを揃えたくなる、


否、こんまんまじゃ勿体なさ過ぎる、


いろんな声質、声高、合唱パート、そして魔術的な管弦楽技法、


さらに!


超プレミア級の映像魔術、


もー、世界の至宝級、とでも言いたくなるんやぃ、


おっと、


手前味噌に過ぎたかな‥


はいはいね、


誰がクソエロオヤジの変な声の重ね録りしたDVDを買うかよっっ!


という声もごもっとも。



いやァー、


自己陶酔に過ぎんかも知れへんが、



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ただただ感嘆、驚嘆しっぱなしですぅわァい、


なかなか大変なプロジェクトで


労苦が多くて


はからずも足かけ一年半になっちゃったけど、


どうも質量ともども


素晴らしい、とのひと言しかありましぇんね。


まだ先が長いですけど、


ともかくここまでの成果ぶり、


作曲、合唱もさることながら


単なるアーティスト紹介にとどまりがちな音楽ビデオの


芸術性をここまで高めたプロジェクトの成果は


やっぱし驚くほかないですもんねぇ。


こつこつ地道に築き上げてきただけに


嬉しくってしよーがないもんですねぇ。



( ̄^ ̄)ξ


。。。。



あ、そーそー。


通信傍受への対抗策として


まァ、


女子アナたちをいじりにいじりまくって


生スタジオで泣き顔に至らしめたけどね、


‥うーん、


こういうのを会社法で「セクハラ発言」と訴えても


結局国内法のいかなる良法に優先される悪法ー


国際法ってなどーしよーもないもんが


相手なんだから


個人の不快感で提訴しても


ICC(国際司法裁判所)にかけるっきゃないんだろ。


そこだって万能じゃないんだ、


ある大量虐殺、史上最悪の人道的な犯罪を犯したアホが


逮捕状を出されても


大きな顔をして大手を振っていられるんだもの。


そここそは


国際法が違法(illegality)なんて易しいもんじゃない、悪法そのものである証左なんだ。


だって誰も戦争してもいいようになってるんだもの。


この通信傍受なんか


狂人の夢に過ぎないもんで


こん世界に冠たるクソエロオヤジは悪知恵達者で


法の抜け穴をたくみに利用して、


この悪法のいかにインチキかを身をもって思い知らせてるまで。


本当にバカバカしい。


こん悪法を良法だ!といわんばかりに振舞っているマスメディアも


ジャーナリスト精神を放棄しちまって


ただの権力の幇間に陥ってることか。


おれの好きな巨乳女子アナたちを不快がらせて


すまへんが、


なんつーか、


見せた音楽ビデオ「人類浄化計画」で


聞こえのいい言葉、善人づらなどにうっかりと騙されて


権力の暴走を許してしまった過去の過ちに


思いをはせて欲しかっただけよ。


マスメディアもその加担責任がまぬがれない。


おれちゃんの対抗策を「セクハラ発言よ!」と片付けて


それきり深く考え込みたがらない女子アナたちこそは


権力の魔力に対する免疫が足りないじゃないの。


つい先ごろ亡くなられた名ジャーナリストも


最後の過ちを犯してしまったんだ。


「ガンをほぼ征圧した」と。


おれ、その言葉にウソを感じ取って、


「死ねばいいんだ!」と


暴言を吐いたでしょう。


偉大なる功績を持とうとも、


つい勢いに乗って


最後まで弱みを見せまいと、虚勢を張るのが


それこそ権力の魔力に免疫力を失ってしまった証拠じゃないか。


今さら死者に鞭を打つよーな真似をしたくないがね、


もちろん彼の新聞、雑誌、TVのメディアを渡り歩いて残された偉大なる功績を


決して否定しないが、


なんつーか彼の最晩年の


姿勢に頷けなかったんですよ。


そして


ああ権力欲に憑かれた鬼面を演技して見せたおれの顔、


世界的な動画共有サイトにアップロードした意義も


ご理解いただけるでしょう。


「あれはただの演技なんだ!


個人的な資質の問題に過ぎない!」


と言い張るほうも


まさしく悪い面に目をつむって問題を先送りしたがる姿勢に


終始して、ついに権力の暴走を許してしまった過去の愚行を


繰り返す挙になるじゃないか?


だから


人間世界のインチキ、ウソと偽善などに通じているおれの眼力を


舐めるなよ!



おれはね、


こんブログで


善人面したナチの実名を列挙しよーかと思ったんだけど、


しかし


そう、J・S・バッハに魂を二度まで救われ、作曲家の天命を尽くさんと


精進しているからだし、


かのナポレオンに交響曲第三番「エロイカ」を献呈するつもりでいたが失望したと伝えられるベートヴェン、


スターリンに苦しめられながらもその時代を感じさせない不朽の名曲をいっぱい残したショスタコーヴィッチなどに


代表されるように


圧制下にあえぎ権力に翻弄されながらもみずからの作曲家の天分を尽くして


素晴らしい名曲を残した芸術家たちを列挙するにいとまがないでしょう、


おれ自身もその先例に心が折れずに、


「てめぇら=、いつかくびき殺してやるぞ!」と


常に思いながらもどんなに我慢してきたことか。



ほらァ、


たとえ後世の人々が今のおれの苦しみを知らなくても、


なんていえばいいか、


カタルシスを感じて何度も見直し、聴き直さずにいられない珠玉の出来栄えの


芸術作品の中で


復讐をなしとげたわけさ!



それはおれの芸術家としての筋を通したことにほかならないんさ。



( ̄^ ̄)ξ


‥‥


おやおや、


しびれを切らしていらっしゃることでしょうねぇ。


( ̄^ ̄)ξ



冒頭の大喜利、


「人工衛星打ち上げ」とかけまして、


「地球が反時計回り」と解く。


そのココロは?


「軌道修正できないため、東向きの国から誤解を受けやすい」


と。


ど下手っぴぃな大喜利で


すんませんね。


技術の問題よ。



失礼しつかまつりました。








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