8ヶ月ぶりにDVカメラが回復!‥でもその代わりに
3年半前に撮っておいたトレッキングビデオのある場面を
ユーチューブへアップしときましょうか~~~
( ̄^ ̄*)
8ヶ月ぶりにDVカメラが回復した、と言ってもね、
あきらめ半分にDVカメラにテープを入れて回してみたら、
へ?‥
えっ?えっ?‥
また故障するんじゃないかな、と半信半疑ながら撮影を続けてみたんだ。
(((゜Д ゜)))
今日も10分ほど順調に撮ってきましたね。
故障の原因がはっきりと分からんが、
どうもカメラ内部に水気が入っちゃって、
テープを回すモーターの調子がおかしくなっちまったらしい。
±(>≡<)±
今になっていきなり回復したんは、
どうやらこれから冬が本格的に到来するので、
湿気がほとんどない状態で、十分に休養してきたモーターが復調したかしらん?
自然治癒って?
マシーンだからね‥
±(>≡<)±
‥‥
おかげさまで、
DC動画に何かと不自由だった日々から解放されて、
思う存分に美しい映像を撮れました。
±(>≡<)±
昨日、最近出回っている撮影機材はどうかな、と電気量販店の売り場を試しにめぐってみたり、
カタログを持ち帰って、
いろいろと吟味してみてね、
‥‥ハイヴィジョンがもてはやされてるそうな。
そりゃあ画質がすっげぇ=!!
( ̄^ ̄*)
しかし、そのハイヴィジョンは欠点がある。
たとえば充電も出来ない山の中じゃあ、どうなんよ?
だからおれ、ザックのうちに最大充電量のバッテリーパックをもう一個しのばせて、
余計に重量がかさんじゃうもんねぇ~、
ハイヴィジョンだと、かなり電気を食うから、最大充電量のバッテリーパックでも
最長撮影時間は4時間55分を超えないのにひきかえて、
スタンダード画質は7時間をも越えるんだよ。
美しい山岳の瞬間を「一発勝負!」とばかりにビデオ撮影するにゃ
ハイヴィジョンは分がいいかもしれへんが‥
こん世界に冠たるクソエロオヤジのよーに山から山を越えて、悠長な山旅をするトレッカーには、
やっぱ、スタンダード画質が最適だもんねぇ。。
( ̄^ ̄*)
最新テクノロジーの進歩ってすごいんねぇ、
メモリー容量の大きさ、軽量化、ズーム向上の点は
素直に認めるけどさァ、
ケータイも充電できない山の中じゃ、結局てめぇ=の体力頼みですもんねぇ。。
±(>≡<)±
クソ重たい撮影機材を積んで、
ああ長ったらしい山行記録ビデオを完全に撮れたなんて、
我ながら信じられない気持ちッスよ。
±(>≡<)±
画質が向上したって、
たとえばグリフィス(映画の父)、チャーリー・チャップリン、フリッツ・ラング、‥
サイレント映画の迫力が何故なのか?
考えてみたことはあるかぃ。
被写体の迫力ももちろんだけれど、
それをしっかと受け止めて動画全体にみなぎらせる技量も必要なんだ。
撮影者しだいで、
そして編集しながら演出家の「語り口」で
被写体の迫力を倍加させうるんだよ。
ただ漠然と見るがままにビデオ撮影しちゃいけないんだよ!
画質なぞ関係ない。
被写体の本質にぐいぐいと迫る想像力の質が肝心なんだ。
( ̄^ ̄*)
おや‥
もう無事にアップロード終了しましたね。
6分半ほど長い未編集ビデオですが、
南八ヶ岳の台座ノ頭(標高2795m)に立って、南八ヶ岳の核心部、佐久側のふもと、‥‥
山との対話を交わすように悠長なペースで撮り続けたもんですから、
山を登る体力もない視聴者たちを驚かせるスケール感、高み、長い稜線などを
丸ごと撮るためにどうしても必要だったんです。
英語題は、
'Seiji Karai's Trekking Mountains #1 Daiza-no-Atama'
遠方から見ると、
どでっかい山なんですが、
山の上に登ってみたら、
これまたどでっかい世界!!
‥‥
でも登山するお金にこと欠いて、くすぶっていますが、
そのビデオ映像に、
なんかどぉどぉ~ッと、おれちゃんの元気が沸き立ってて、
ええ気持ちになりますんねぇ。
( ̄^ ̄*)
ユーチューブへアップしときましょうか~~~
( ̄^ ̄*)
8ヶ月ぶりにDVカメラが回復した、と言ってもね、
あきらめ半分にDVカメラにテープを入れて回してみたら、
へ?‥
えっ?えっ?‥
また故障するんじゃないかな、と半信半疑ながら撮影を続けてみたんだ。
(((゜Д ゜)))
今日も10分ほど順調に撮ってきましたね。
故障の原因がはっきりと分からんが、
どうもカメラ内部に水気が入っちゃって、
テープを回すモーターの調子がおかしくなっちまったらしい。
±(>≡<)±
今になっていきなり回復したんは、
どうやらこれから冬が本格的に到来するので、
湿気がほとんどない状態で、十分に休養してきたモーターが復調したかしらん?
自然治癒って?
マシーンだからね‥
±(>≡<)±
‥‥
おかげさまで、
DC動画に何かと不自由だった日々から解放されて、
思う存分に美しい映像を撮れました。
±(>≡<)±
昨日、最近出回っている撮影機材はどうかな、と電気量販店の売り場を試しにめぐってみたり、
カタログを持ち帰って、
いろいろと吟味してみてね、
‥‥ハイヴィジョンがもてはやされてるそうな。
そりゃあ画質がすっげぇ=!!
( ̄^ ̄*)
しかし、そのハイヴィジョンは欠点がある。
たとえば充電も出来ない山の中じゃあ、どうなんよ?
だからおれ、ザックのうちに最大充電量のバッテリーパックをもう一個しのばせて、
余計に重量がかさんじゃうもんねぇ~、
ハイヴィジョンだと、かなり電気を食うから、最大充電量のバッテリーパックでも
最長撮影時間は4時間55分を超えないのにひきかえて、
スタンダード画質は7時間をも越えるんだよ。
美しい山岳の瞬間を「一発勝負!」とばかりにビデオ撮影するにゃ
ハイヴィジョンは分がいいかもしれへんが‥
こん世界に冠たるクソエロオヤジのよーに山から山を越えて、悠長な山旅をするトレッカーには、
やっぱ、スタンダード画質が最適だもんねぇ。。
( ̄^ ̄*)
最新テクノロジーの進歩ってすごいんねぇ、
メモリー容量の大きさ、軽量化、ズーム向上の点は
素直に認めるけどさァ、
ケータイも充電できない山の中じゃ、結局てめぇ=の体力頼みですもんねぇ。。
±(>≡<)±
クソ重たい撮影機材を積んで、
ああ長ったらしい山行記録ビデオを完全に撮れたなんて、
我ながら信じられない気持ちッスよ。
±(>≡<)±
画質が向上したって、
たとえばグリフィス(映画の父)、チャーリー・チャップリン、フリッツ・ラング、‥
サイレント映画の迫力が何故なのか?
考えてみたことはあるかぃ。
被写体の迫力ももちろんだけれど、
それをしっかと受け止めて動画全体にみなぎらせる技量も必要なんだ。
撮影者しだいで、
そして編集しながら演出家の「語り口」で
被写体の迫力を倍加させうるんだよ。
ただ漠然と見るがままにビデオ撮影しちゃいけないんだよ!
画質なぞ関係ない。
被写体の本質にぐいぐいと迫る想像力の質が肝心なんだ。
( ̄^ ̄*)
おや‥
もう無事にアップロード終了しましたね。
6分半ほど長い未編集ビデオですが、
南八ヶ岳の台座ノ頭(標高2795m)に立って、南八ヶ岳の核心部、佐久側のふもと、‥‥
山との対話を交わすように悠長なペースで撮り続けたもんですから、
山を登る体力もない視聴者たちを驚かせるスケール感、高み、長い稜線などを
丸ごと撮るためにどうしても必要だったんです。
英語題は、
'Seiji Karai's Trekking Mountains #1 Daiza-no-Atama'
遠方から見ると、
どでっかい山なんですが、
山の上に登ってみたら、
これまたどでっかい世界!!
‥‥
でも登山するお金にこと欠いて、くすぶっていますが、
そのビデオ映像に、
なんかどぉどぉ~ッと、おれちゃんの元気が沸き立ってて、
ええ気持ちになりますんねぇ。
( ̄^ ̄*)

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