おいおい、全世界が固唾をのんで見てるじゃねーかッ(-ε-)

ユーチューブへのアップロード作業が順調にいってますねぇ。


(-ε-)




テレビ番組のビデオリサーチで、視聴率を測る目安としての「瞬間最高視聴率」があったんよねぇ‥


わずか1時間前に公開されたばかりの


'A Man Sprang into a Fine Trekker_attack(10)'が


こちらが吃驚するくらいの瞬間最高視聴率をはじきだしたんだ。


(-ε-)




そりゃあ、あの瞬間は一番怖かったんだ。


夏場は小学生でも簡単に昇り降りできる岩場、鬼ヶ岩ノ頭が、


雪が積もれば足の親指ほどでしか踏み場がなくなる、危険な岩場になり変わっちゃうんだ。



(-ε-)




後から遅れてきたベテラン登山者も、


同じ思いを感じたらしく、おれが肩を叩いて慰めたくらいでしたよ。



(-ε-)




まさしくそのときのおれの恐怖感を、


ナレーター、ヤマノベ(ヒヨドリ)の語りで表現しているとおりだ。


「まるで鬼の角の間を抜けて鬼の顔を垂直に降りて、肩で息をついてから、また鬼のへそのあたりまで降りるようだった」



そう!7世紀以来山伏たちがあの縦走路をたどって、


実に、実に山名のネーミングが巧みとしかいいよーがないんや、


その歴史の重みを初めて感じとって、戦慄したんだったよ。


ですから、


丹沢主脈縦走はまるで山伏たちのロールプレイングゲームなんだ。


近代的な装備も技術もない時代からね!



(-ε-)



ただ今、積雪期の丹沢主脈縦走を終える瞬間の動画をアップロード中です。


なんか、全世界がハラハラ、ドキドキしながら


この山旅のいきさつを見守っているみたいな気がすんねぇ‥



(-ε-)



画像




最後の瞬間をお見届けを!



(*^_^*)


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