合唱の技巧‥これまでの過ちを改めたまえ(_ _ ※)

今日も寒く、みぞれが降ってきたッス。

うー、寒い寒い≧『・ω・』≦

‥‥


Wikiからね、

おれちゃんの好きな曲集、グレゴリオ聖歌(あったりまぇだけど、世界遺産級じゃらっ!!)の、

14~15世紀に作成されたと思われるネウマ譜の画像を失敬させていただきます。



人類共通の遺産ですから、こんくらいお目こぼししてくれるんねっねっΨ(~σ ~)ψ




画像





音符がまだ四分音符らしきものにとどまってるけど、

現代の五線譜の原型だと分かるっれしょ~Ψ(~σ ~)ψ



‥‥


それとね、

19世紀後半のミュンヘン発の、今や全世界じゅうの合唱教則本となった、

コールユーブンゲン。



作曲の勉強を始めた当時、貧乏な薄給からコンコーネ教則本と同時に全三冊本を買って、アカペラ合唱の基礎を独習したっけね、




懐かしいな‥


埃をはたいて本棚から引っぱり出したのがこれッスね、





画像





とーぜん、おれちゃんの声楽家のインナーマッスルを鍛え抜いて、

ああ巨大な芸術的成果を見せるに至ったわけ、


‥‥おまけといっちゃなんだが、


邦楽の演歌、長唄のみならず、ワールドミュージックの歌唱法をいっぺん聴いてしまえば、

マスターすることくらいお茶の子さいさいなんさっΨ(~σ ~)ψ



ですから、音楽家としてのキャリアがずーっと長いんだし、不幸なことに現世は冷たく、演奏機会もなかったし、


いってぇ=、どこで間違ったんだろ、


ひでぇー抑圧と弾圧をこうむって今のていたらくになってんのさっ。




とにかく大作曲家としても成長してきたから、



おれちゃんの音楽を「趣味だ!余技だ!」とヒステリカルに言いくるめ、インチキな法規制をしつこく続け、口元を拭って大きな顔をしてのこのこと、てめぇらぁの心の真実からも目をそむけ、


二枚舌に三枚舌を性懲りもなく重ねて、


評価を誤りつづけてきた連中に、


こー言いたいんね。


神よ、これら愚かなるものどもに

こう言い触れたまえかし、


これまでの過ちを改めたまえ(_ _ ※)


なんつーって。




おれちゃんの音楽を否定しようとすんなら、まさしくこれらの音楽史を否定しようとする愚かな行為だったりしてぇ、


バ~カ!



なんのことはねー、連中こそは全人類の敵だったんさっさっ(_ _ ※)


皆殺しにしちまえッ!歌舞伎の「暫(しばらく)」の荒事で。




おれの音楽を否定する奴ら、そして全人類を洗脳するために、


もちろん新曲を作曲中でがんす、


その楽節をちょっとだけよ、見せてあげるべけぇ。




画像






西欧音楽の五線譜って、音楽の記譜法として最もすぐれたものだね、といやでもよく分かるよね、


もちろん拾えない音、微分音がその記譜法では無理だけれど、


数学記号とおんなじ普遍性があり、拾えない音はやはりそれぞれの奏者の勘、そしてMIDIの助けを借りるほかなかろーよね。


音符を入力するときは音を消してあんだぜ、



だって入力した瞬間おれちゃんの頭でもー記憶してあんだから、

音をいちいち鳴らすと、

なんかわざわざ分かりきった話を繰り返すうるさい小娘のキーキー声にしか聴こえないのさっ。



ですから、楽句をまとめて書き終えてから、あるいはテンポ入力するとき、聴くことにしています。



さ~てぇと、


またまた全人類が大虐殺し合いたくなる曲に、腕まくりすっかぃΨ(~σ ~)ψ



(ーつー;)(ーつー;)



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