プロの作家でも書けないでしょ~ね、(-σ-)≒おれのポルノ詩‥

執筆を休んで、買い物がてらに散歩してきました。

なんか嬉しいなァー。
一時墓場に持ち込むっきゃないか、と諦めてきたおれっちのあまりにも特異的な、性体験を、女性の口を借りて、ここまで客観視して表現豊かに書けるようになって。

プロの作家たちに悪いけどさ、
本屋でそこらへんの本を立ち読みしていて、
おれっちの磨きぬかれた語感、卑語、俗語をまじえてもなお格調高さをくずさない文才と比較してみたんだぜぃ。

ほんとにそのまま「声に出して読みたい日本語」だよね。

手前味噌ですね、ハイ。

ま‥
ブログで見せちまったからにゃ、
当然ケータイでも読めるんだろうよねぇ‥


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女性のオナニーをここまで書いちゃっていいかな‥

でも半分は事実、なんせおれは男性の側だから半分は想像ですね。

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‥‥美しい詩だこと。

ここまで容赦なくエロいのにね。

ただね、
この「体験」に、「あ!心当たりがあるわ」と身につまされたお方々がいらっしゃったら、
音楽のみならず、言葉の天才を尽くしてここまで頑張ってきた甲斐があるというもんでしょうね。

「経験者」は本当に少ないんだよ、いつの世にもね。

現代人はね、医学と性知識が発達しているくせに、どうもセックス観は古代人よりはかなりのロマンチシズムに彩られ、誤った道を堂々めぐりしてるんだ。

現代人が「ロマンチシストね」とバカにしている古代人の性愛思想は、最もセックスの本質を突いているんだから、
あべこべなんだぜ。
現代人のほうが、どうしようもないロマンチシストだからこそ、いつまでも男女の仲で刀傷沙汰が絶えないんだ。

古代人のほうは、男女の仲で理性的な解決法をいっぱい知っているんだぜ、当時の言葉でね。

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我ながらうまい表現を見つけられたもんだな。


「セックスでいい気持ちになるって、
聖職者のお説教で言ってるように生殖が目的で、
そのために快楽をもたらしてくれるもの、と思わせるだけだわ。
ある意味でこれ以上はないと思わせて、
これ以上相手のからだを探さなくてもいいと諦めさせるための
ハニートラップだともいえる。」


こりゃあ、宗教界ににらまれちゃうわい。

自分の文学作品のうちでも、
実に最高級の表現だなァー、と自己評価したくなりませ。

でもまだまだですよ、
世にも怖るべき「性の真実」のもう半分をこれから書いて行くつもりなんです。

はぁ~‥

鳥のオペレッタ「里子の縁結びの後家」のリブレット(オペラ台本)以来の、
大変な、文筆の大仕事ですねぇ。

これからスタミナをつける料理を作りますんで。

またいずれ。

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