鬼気迫るポルノ詩‥キ――(。∀。)――タッ

エロエロ大主教のありがたいエロ法話をご聴講なされぃ。
いいですか、お覚悟をもうとうにお決めですか?

今日執筆したポルノ詩の一部分をお見せしますっ。
諸君、(。Д 。)されること請け合えるでしょっ。


(***)

初めて女というものを
知った彼は見違えたように
********
スケコマシとして成長してきたの。
言い方が悪いけど、
あの年まで女を知らなかったことを
考えると喜ばしいのよ。

わたしのほうは、
セックス*****で
働く気になれなかった。
人づてに彼の女あさりを
聞いて、多少の怯えを感じながら、
笑顔をとりつくろって、
「へえ、わたしの見た立派なさおで
女を泣かせているの」
と受け流してきたの。

もちろん、彼に付き合ってくれる女は
誰も長続きしなかったわ。
彼のチンコが目当てだけの
セフレだったもの。

誤解を怖れずにいうと、
彼の女あさりを聞いても
筆おろしの相手になった優越感も
嫉妬心もなかった。
虚勢をはっていうわけじゃないのよ。
ただ‥‥
自分が濡れてきただけ。
彼の包茎をはだけて、
剥きだしの亀頭がこのからだの中に
挿し入れられることを思うと。

彼に会いたい気が起こらなかった。
このからだの声を聴くと
とっても引いていたわ。
「もっと‥‥
本気になれれば‥‥
もっと‥‥
本気になれれば‥‥」

なんか一線を越えてはいけないような‥‥
わたしがわたしでなくなるような‥‥
そう、
わたしのからだって
本人の意志で創られたものじゃないわ。
死ぬときは本人の意志に関係ないのよ。

この心臓だって疲れを知らずに
働いて全身じゅうの動脈に血を送ってるでしょ。
からだのどこかが悪くなったら、
わたしの意志を離れて
勝手に患部が脳にサインを送るでしょ。

セックスにもあてはめられてよ?
からだ同士の相性が一致したら、
本人の意志を離れても
別に不思議はなくってよ?

ここまで考えると、
泣きたかったのよ。

ああ! 彼こそは
わたしの探していた男だったのよ。
でも‥‥
その確信が本物なのかを
確かめておかないと。
それにわたしだけの
思い込みかも知れなくってよ?

‥‥‥‥

どぉーんッ!!

画像


もっともっと、読みた~い!と(-ε-)されるな。

これ以上は、ふっほほー、エロエロ大主教が
笑うせぇるすまんの喪黒福造氏なみのキャラでござんやす。

どぉーんッ!!

このポルノ詩を、エロエロ大主教のありがたい経文として
お額にいただいて、毎夜唱えなされぃ。

きっと心身ともにお浄めなされるでしょう。

エロエロ、エロエロ。

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